福島県立医科大学医学部整形外科
 
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平成16年の業績

総説等

  • 菊地臣一:第1回 腰痛と加齢 腰痛に対する新しい概念.ジェロントロジー ニューホライズン,17(1),76〜81,2004.

  • 菊地臣一:刻々と変わる腰痛治療.医道の日本,63(3),159〜165,2004.

  • 菊地臣一:刻々と変わる腰痛治療・.医道の日本,63(4),191〜197,2004.

  • 矢吹省司:椎間板ヘルニアによる腰痛・下肢痛に対する新しい保存療法―基礎的研究と臨床応用の可能性.医学のあゆみ,211(5),513〜521,2004.

  • 関口美穂,菊地臣一,紺野慎一:腰痛診療のプロセス.JIM,14(1),39〜45,2004.

  • 紺野慎一:腰痛.Medicina,41(4),665〜669,2004.

  • 関口美穂,紺野慎一:安静でも軽快しない腰痛 いかなるposition/activityでも持続するとき.Medicina,41(9),1518〜1521,2004.

  • 関口美穂,紺野慎一:殿部周囲の知覚減少, 急性の膀胱直腸障害.Medicina,41(9),1527〜1529,2004.

  • 紺野慎一,菊地臣一:特集 最新腰部脊柱管狭窄症診療マニュアル 腰部脊柱管狭窄症の概念と分類.Monthly Book Orthopaedics,17(5),1〜5,2004.

  • 矢吹省司:腰部脊柱管狭窄に対するブロック療法.Monthly Book Orthopedics,17 (5),62〜66,2004.

  • 紺野慎一,菊地臣一:脊椎外傷に対する内視鏡下手術.日本内視鏡外科学会雑誌,9(6),639〜644,2004.

  • 紺野慎一:腰痛の社会的背景と精神医学的問題.日本腰痛学会雑誌,10(1),19〜22,2004.

  • 矢吹省司,菊地臣一,紺野慎一:腰椎変性すべり症に対するGraf制動術の成績からみた腰痛.日本腰痛学会雑誌,10(1),56〜59,2004.

  • 大谷晃司:整形外科からみたfailed back syndromeの病態―エピドラスコピーへの期待と疑問点を含めて−.ペインクリニック,25(3),357〜365,2004.

  • 矢吹省司,恩田 啓,菊地臣一:脊髄後角ニューロンの異常発火からみた椎間板ヘルニアによる神経根性疼痛の病態.臨床脳波,46(1),33〜39,2004.

  • 菊地臣一:腰部椎間板ヘルニア:海外の診療のガイドラインの動向.臨床整形外科,39(8),1053〜1056,2004.

  • 紺野慎一:腰痛の治療成績効果.整形外科,55(7),804,2004.

  • 大谷晃司,菊地臣一:急性腰痛に安静は必要か.整形・災害外科,47(11),1373,2004.

  • 紺野慎一,菊地臣一:特集 脊椎脊髄疾患の治療成績評価を考える 治療成績の評価はどのような観点から行われるべきか.脊椎脊髄ジャーナル,17(1),27〜29,2004.

  • 佐藤勝彦1),菊地臣一(1)県立会津総合病院):慢性腰痛に対するBS-POPの有用性.脊椎脊髄ジャーナル,17(7),719〜724,2004.

  • 矢吹省司:後腹膜腔鏡視下脊椎手術. 脊椎脊髄ジャーナル,17 (6),651〜656,2004.

  • 菊地臣一:特集 腰椎椎間板ヘルニアの診療ガイドライン 海外の腰痛診療ガイドライン策定の考え方.脊椎脊髄ジャーナル,17(10),945〜950,2004.

  • 関口美穂,紺野慎一:腰部脊柱管狭窄モデルにおける腰痛および間欠跛行の神経機構について.運動療法と物理療法,15(3),183〜192,2004.

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